広島出身の芸能人のゆかりの地を巡る観光をしてきました|広島に観光で行くことになり、とても楽しみにしています

広島に観光で行くことになり、とても楽しみにしています

私には大好きな芸能人がいます。その人は広島出身で、自分のラジオ番組や雑誌のインタビューなどで、広島のいいところを話していたので、私は一度行ってみたいと思っていました。ファンの方が開設しているサイトには、その人に関するゆかりの地、例えば出身学校やよく通っていたお店、当時アルバイトしていたお店などが紹介されていました。そういう情報に触れるとますます観光に行きたいという思いが強くなりましたが、なかなか一緒に行ってくれる友人に巡り合わずに、そのままになっていました。


ところが最近知り合った知人が、同じ芸能人のファンだということが分かりました。お互いに長年その人のファンだということですっかり意気投合しました。しかも知人もその人の出身地である広島に観光に訪れたいと思っていたが、私と同じように一緒に行ってくれる友達が見つからないと、訪れる機会を探しているというのでした。そこで一緒に行こうという話になり、さっそく広島への旅行の手配を始めました。


ファンサイトなどを参考に、その人にゆかりのある地を観光するコースを計画しました。出身校や馴染みのお店などにも足を運びました。お店にはその人のサインや写真なども飾ってあり、知人と興奮しながら写真の写真を撮るという、まわりから見たら笑われそうなことまでしてきました。今回の旅行ではその人に関する場所と言うことで、広島の一部しか行くことが出来ませんでした。また次の機会があればもっといろいろな場所を訪れてみたいです。

広島観光には、路面電車が便利なんだそうです

来月、修学旅行で広島に行きます。高校の修学旅行なので、今は事前の調べ学習をしています。広島観光ももちろんしますが、やはり広島といえば戦争の爪あとを見て、考えなくてはなりません。広島を訪れる誰もが立ち寄るであろう、原爆ドーム、もちろん私たちも訪れます。1915年に建てられた欧風建築の広島県産業奨励館、1945年8月6日に広島に原爆が投下され、この奨励館は爆心地の中央部分でしたが、周りの建物などはほとんど崩壊したにもかかわらず、全壊を免れ、崩れ落ちた外壁やむき出しの鉄骨が当時の惨劇を物語り、その姿は恒久平和のシンボルとして、世界に向けて平和の大切さを訴えています。

長男の希望で原爆ドームを観に広島まで観光旅行に来ました

毎年、年末年始のお休みに家族揃って旅行へ行くことにしています。今年は、学校で戦争や原爆について勉強してきた小学6年になる長男が、原爆ドームへ行ってみたいというので広島へ行くことになりました。小学3年の長女は戦争や原爆という話を聞くと恐れをなしてしまい、行きたくないと一悶着あしました。しかし、他のところへも観光に行くし、何よりも戦争がいかに破滅行為で恐ろしい物なのか体感できるいい機会だからということで行先は広島で決定となりました。


いざ、広島につくと、真っ先に原爆ドームへ観光することになりました。

世界遺産に登録されている広島の観光スポットに行きたいです

国内の観光で、どこに行きたいかといえば、私は広島をあげます。何故かと言えば、世界遺産に登録されているものが2つもあるからです。一つは広島平和記念碑である原爆ドームです。原爆の投下により旧広島産業奨励会館が壁とドームの骨組みだけになってしまったという、原爆の恐ろしさを象徴する建物を、一度この目で見てみたいです。

モデルコースを参考に広島の町を観光しました

この夏初めて広島に観光旅行に訪れました。毎回旅行に行くたびに、色んな場所をたくさん見ようとスケジュールを詰め込み過ぎて疲れたり、結局行きたい場所を断念することもありました。そこで今回は、観光情報を載せているサイト等のモデルコースを利用して観光することにしました。


まずインターネットで広島の観光について取り上げているサイトを探しました。するとたくさんあって、ちょっとびっくりしました。

個人旅行として行く広島の観光地はたくさんあります

"広島は学生の頃に修学旅行で行かれた方も多い土地だと思います。広島平和記念資料館、原爆ドーム、被爆者体験のお話しを聞き原爆について学ばれたと思います。その頃は観光としての広島は経験していないと思いますが、中国地方の中心の広島は歴史を感じるお城、神社、街並み、雄大な自然の中の温泉、スキー場もありますので個人旅行も楽しめます。


日本三景で知られる""安岐の宮島""には1日乗船乗車券を買って、広島駅から広島電鉄の路面電車で宮島口へ、桟橋からフェリー乗り継いで行けます。帰りのフェリー時間は乗り遅れないように注意が必要です。"

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